“麻薬患者の売春婦やホームレスの多い地区では、公衆トイレの電気が青い電気になっている。青い電気だと静脈が見えないので、注射ができないからだそうだ。”
(growmossから)
“麻薬患者の売春婦やホームレスの多い地区では、公衆トイレの電気が青い電気になっている。青い電気だと静脈が見えないので、注射ができないからだそうだ。”
(growmossから)
“犬のカレンダーと猫のカレンダーでは、猫のカレンダーの方が圧倒的に売り上げが高いらしい。その理由としてあげられているのが、愛犬家というのは「ウチの犬」が好きで、愛猫家というのは「猫という生き物全般」が好きだからというもの。なんだろう、物凄くわかる気がする。”
(growmossから)
“岩田 基本的には、その会社が 「得意なことをする集団であろう」 ということを目指すとしても、 人と人がいっしょに仕事をするためには、 最低限、苦手だろうがなんだろうが、 やってもらわないと困るということを 決めないといっしょに働けないんですね。 というときに、その「最低限のこと」を なるべく小さくすることが、 経営者として正しいんじゃないかなと わたしは思うんです。”
(growmossから)
“・「やさしくしてくれるから好き」とか「一緒にいると楽しい」という条件つきの好意は、「もうやさしくしてくれない」、「一緒にはいられない」という状況になったら消えてしまうものだ。このように条件次第で変わったり、ピークを迎えたら後は引き波のごとく冷めていくような感情を「愛」とは呼ばない。”
(growmossから)
Everyone’s favourite crane master Cristian Marianciuc’s latest works are just as stunning.
気持ちはよくわかる。アレはおそらく
・とにかく来客母数が増える
・タダ読みだけのつもりで利用しても、返報性の原理が働くので案外買う人が多い
という強烈なマーケティング戦略に基づいたサービスなんだよね。それまで本屋にあまり行かなかった人を新たな顧客として開拓する為のものなんだろう。
- インターネットキチガイ (mizchi) on Twitter (via yasunao)
(tra249から)
1.もっと買わせる戦略
共有から、一部屋にひとつ、一人にひとつ、さらには一人に複数へ(註6)。例:男性用・女性用別の整髪剤、朝にもシャンプー。
2.捨てさせる戦略
使い捨て化して、使うたびに買わせる。例:紙製の食器、使い捨て容器、使い捨て傘、使い捨てカメラ、使い捨てコンタクトレンズ、使い捨てカートリッジ……。
3.計画的廃物(陳腐)化の戦略
a)物理的陳腐化 丈夫・頑丈には作らない。
b)機能的陳腐化 今持っているものは機能的に劣っていると感じさせる(実際には、新製品に余計な機能が増えているだけにすぎなくても)。
c)心理的陳腐化 最も重要。今持っているものが流行遅れだと感じさせる。例:年に何度も発表される携帯電話のニューモデル。
4.混乱をつくり出す戦略
価値の判断を鈍らせる。例:「3個で○○円」、無料サービス品の添付、通話料金の割引制度、ファストフード店のセットメニュー。
5.月賦販売による戦略
クレジットと分割払いで、現金がなくても、今買えるように。
6.快楽主義を植えつける戦略
a)浪費の正当化──「消費は美徳」という価値観の植えつけ。
b)浪費の口実を与える──本日限り、期間限定価格、記念日などの活用。例:「イースターは新しい靴で」「バレンタインデーには男性からもチョコを」。
c)便利さの提供──すぐに作れる、すぐに使える、すぐに届けられる(気安く買わせる)。例:ファストフード、ネット販売。
7.人口増加を利用する戦略
大勢の人は単に大きな市場と見なす(若者・子ども市場には“将来の顧客”も含まれているので特に大事)。例:団塊ジュニアへのマーケティング、中国・インドへの進出など。
Kouji Tajima 田島光二 @Kouji_Tajima
唐揚げでコンセプトアート描いてみた。もちろん空もフレアも全部唐揚げです。
(tra249から)
- CatNAさんのツイート (via windsock)
(windsockから)